Archive for the ‘競馬’ Category

ゴルフ コンペ前に練習

木曜日, 1月 13th, 2011
正月が明けるとゴルフコンペがあります。
最近は、社内で交流が図れるようにと、マラソンや球技など
様々なスポーツをやっていたので
正直、久々のゴルフでまともなスコアが出せるか心配です。



まあ、あんまりバリバリに勝ってしまうのは問題なのですが
反対にゲームにならないほど下手になってたら…
球探しとか絶対にやりたくないしなぁ…

ここのところ、身体も鈍っているので、大宮にある
ゴルフスタジオで少し練習しようと思ってます。
こういった短期で勘を取り戻したいときも
集中的に個人レッスンをしてくれるので
すごく助かります。
年末の競馬が大負けしてしまったので
近くで手頃な練習場があって本当にありがたいです。

そういえば皆さん、初詣には行きましたか?
私は地元に有名な神社があるのでそこに参拝に行ったのですが
世の中には、参拝客を増やそうと、萌えキャラを起用する
神社やお寺が増えてるのだとか…。

なんともビジネスライクな話なのですが
実際にそんな寺に駆け込んで、精神的に落ち着いて
仕事が見つかったという男性もいるんだとか。

はたして何が落ち着く要因だったのか?
萌えキャラが心底好きで信仰の対象を見つけたのだろうか?
それとも、世の中こんな感じで回ると安心したのか…?
もしくは、そういう人も居ますよと言う寺側の
宣伝文句なんだろうか?

漫画やアニメの人気は本当にすごいですね。
でも、政府がアニメや漫画に変わる強い産業を作りたいと
この前、ニュースで公務員が言っていたので やっぱり嫌われてるんですね。

競馬で負けたときは

火曜日, 11月 30th, 2010
競馬で大負けしたとき、少しでも出費を抑えるために
歩いて遠くの駅まで行く事があるのだが
その道のことを、ノミの道だとか裏道だとか言う。

実際、勝っても負けても酒は飲むので
ノミの道は存外間違っていない。
お店側も、勝ち組負け組の層が別れるような
値段設定になっていたりする。
もちろん、競馬の直後は街に人間が溢れかえるので
店を選ぶ余裕もなく、座れる店に入ることもある。

ある日、勝った馬券が絣もしないで大負けした日、
ノミの道で一杯立ち寄ったことがある。
最近流行の定額メニューの店だ。
非常に混んでいて、1人で行ったから偶然カウンターに
座る事ができただけで、普通は入れそうになかった。

そこは九州・沖縄料理のみせだったようで
値段の安さから、あまり期待していなかったのだが
チキン南蛮を注文したら、大皿におおきな唐揚げが
何個も盛ってあり、こぼれそうな程タルタルソースがかかっていた。
あまりのおいしさに、負けたことを忘れてしまうほどだった。
千円程度で美味しく良い感じに酔えた良い店でした。



最近行っている沖縄料理の店が新宿にあるのだが、
そこにも大きくて美味しい料理がある。
ラフテーという沖縄風の角煮なのだが
そのサイズがとにかく大きい。
全部で拳二つ分あるかもしれない大きさです。

おすすめなので是非お試し下さい。

沖縄はブランド豚の産地でもあるので
豚肉料理がおすすめです。
豚肉はビタミンBを多く含むので
お肌にも良いと言えば、きっと女性も喜んで食べてくれるでしょう。

楽しい思い出は出会い系サイト

火曜日, 6月 29th, 2010
競馬しか趣味のない自分でしたが、友人に勧められて登録したのですが、やっぱ出会い系サイトを始めてよかったです。

正直、このサイトで美味しい体験をしているヤツはいっぱいいるんでしょう。

今までに出会い系サイトを利用しようと思った事はあったのですが、こんなにスムーズに出会えるのなら早く始めればよかったです。

近所で会える女の子を募集していたトコロ、看護婦をしている24歳の女性から連絡をもらえました。

仕事が忙しいという事で出会うまでに1週間かかりましたが、アドレスも番号も交換できて出会いができました。

お互いに決めた場所で待ち合わせ。

事前に携帯のアドレスを交換していたので準備万端です!
皆さんも会うときはアドレス交換を忘れないようにしましょう!!
予定よりも早く15分前に現地に到着!!

女の子とデートの時は絶対に遅刻はNGですからね・・・。


写メも貰っていたので時間も掛からずにすぐ会えちゃいました。

それにしても出会い系サイトでこれだけ楽しい思い出が作れたのは始めてかも知れません!!

次はもうちょいアダルトな出会いにも挑戦してみようかなと思ってます。

オ↓ス↓ス↓メ↓
http://deainews.net

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金曜日, 5月 8th, 2009
イギリスのブックメーカーが競馬から発生したようにギャンブルとのつながりが深い。

イギリスにおいてはサッカーに次いで発売金額が多いスポーツであり、また、ギャンブルが禁止されている国においてもイスラム圏を除き競馬は例外的に認められている。

日本では競馬では、主に勝馬投票券(馬券)が発売されており、行っている者からしてみれば「スポーツ」であると同時に、観戦者からしてみれば、勝馬を予想して金を賭ける「ギャンブル」である。

勝馬を予想する行為は、古くから行われており、日本でも洋式競馬が導入されて19世紀から既に馬券があったことは歴史の項目でも触れたことである。

勝馬を予想する方法については、古くからさまざまな模索がなされてきた。競馬新聞や馬券予想会社など、金銭と引き換えに他人に自分たちの予想を教える人たちもいる。また、自分が考え出した予想の方法を著作として出版する場合もある。

競馬の歴史

金曜日, 5月 8th, 2009
ウマの速さを競わせること自体は有史以前、ウマが家畜化された頃から行われていたと考えられている。古代ローマ帝国およびそれを引き継いだ東ローマ帝国などでは、映画『ベン・ハー』に見られるような戦車を引いたウマによる競争(現在でも、この伝統を引き継いだスタイルの競争を行っている国がある)が行われていた。日本の平安時代の文献にも競馬(くらべうま)という表記あった。ローマやコンスタンティノポリスなどには大きな競馬場が建設され、東ローマ時代には国家的な行事として競走が開催されていた。また、ユーラシア内陸部の遊牧民族の間では、現在でもモンゴル族などで行われているようなウマの競走が行われていた。

オグリキャップ

金曜日, 2月 6th, 2009
オグリキャップ
オグリキャップ(Oguri Cap、1985年 – )は日本の競走馬である。

主な勝ち鞍は有馬記念2回、マイルチャンピオンシップ、安田記念等。「平成三強」の一頭。
「オグリ」「芦毛の怪物」などの愛称で、第二次競馬ブーム期にハイセイコー以来といわれる高い人気を得た。
1988年度のJRA賞最優秀4歳牡馬、1990年度のJRA賞最優秀5歳以上牡馬および年度代表馬(JRA賞の部門名は当時のもの)。1991年、顕彰馬に選出。